和装でも洋装でもぴったり

ウエディングのスタイルはそれぞれです。古式ゆかしく和装で行いたいというカップルもいますし、小さい頃から思い描いてきた真っ白なウエディングドレスを着たいという夢をお持ちの方もいるでしょう。結婚式、披露宴でゲストの皆様に見ていただく衣装選びは非常に迷うものです。

一生に一回、着用できる純白のウエディングドレス、それに白無垢、打ちかけ、文金高島田・・・新婦さんが迷うのも無理ありません。しかしこの両方が似あってしまう場所があるのをご存知でしょうか。実は緑、山の舞台なんです。

海というと和装はちょっと似合いません。やっぱり海の近くで行うウエディングならウエディングドレスでしょう。しかし緑多き山々の結婚式場が舞台なら?和装も洋装も似合うのです。山々の中、キレイなお花が咲き乱れる結婚式場、こうした場所にはウエディングドレスが合いますし、緑の木々が青々とした山の景色は白無垢、打ちかけなどの和装がよく似合います。

山の舞台は花嫁衣裳がどういうタイプでも、しっかり受け入れてくれる舞台なのです。鎮守の森で白無垢の結婚式も素敵ですし、森の中の洋館のような結婚式場でウエディングドレスの結婚式も素敵です。どんな衣装でも花嫁さんを引き立ててくれる山が舞台の結婚式場がオススメです。

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